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登米裕一(トヨネユウイチ) 1980年(昭和55年)11月1日生まれ 島根県出身、東京在住の脚本家・構成作家・俳優。 173cm 64キロ 大阪府立大学在学中に、劇作活動を開始、戯曲の執筆を始める。 自らプロデュースする演劇ユニット『キリンバズウカ』で脚本、演出を担当する傍ら他劇団への脚本提供や映画シナリオ、 ラジオ脚本の執筆や番組の企画構成など、外部への脚本提供も精力的にこなす。 日活ロマンポルノ『イヴの寝室 和服妻は床上手』に続き2本目の主演映画となる『剥き出しにっぽん』で石井裕也と出会う。 以降、石井映画には『ガール・スパークス』『東京の空の雲はナタデココ』に出演する他、『ガール・スパークス』『ばけもの模様』では共同脚本家としても参加している。 |
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